スカトロ・塗便・食糞・飲尿/ギャル・便所リンチ
女子高生って、イイですよね〜。
ミニスカートに、むっちりとした生足。。
ツルツルでハリのある太股に、紺のハイソックス。
SEX覚えたてのエロさ、あどけなさの残る色気にムンムンと来ますね。
女子高生の中でも、やっぱり一番なのはギャル♪
胸元のボタンは大目に開け、革靴の踵は穿き潰し、縦巻きの茶髪にやや日焼けした肌。
派手なネイルで煙草でも吸われたら、ドMな俺としてはもう堪りません。。
一昔前だったら、ルーズソックスとかも最高!汚れた足の裏の臭いとか、
蒸れた足の裏の汗とか、想像するだけで勃起モノですよね。


イメージ的には、↑こんな感じの女子高生かな。
芸能人で言ったら、安倍麻美とか大沢あかねとか。
あとは、若槻千夏とかソニンとかね。杏さゆりもイイ♪
あんな感じのギャルに集団でリンチされたら。。まるで夢の様です。
20人対1人くらいで、便所リンチされたいですね。
さゆり様に髪の毛を鷲掴みにされ、俺は女子トイレに拉致られます。
引きずられて辿り着いた先には、麻美様を始めとした20人のギャル。
制服のミニスカートの下には、40本のムッチリとした太股。
俺はあっという間に全裸に剥かれ、彼女達の足下に仰向けにされます。
「いい歳した男がみっとも無えなぁ〜。こいつ便器にしちゃおうぜ!」
麻美様がそう言うと、ギャル達は靴底で俺の全身をグリグリと踏みつけます。
汚れた靴底で顔を踏みつけ、ガシガシと電機アンマの要領で股間に刺激を与えるギャル。
女子高生に便所の床で踏みつけられる屈辱。
そんな屈辱に俺は興奮し、チンコを激しく勃起させてしまうのです。
やがて、一人のギャルがパンティを脱ぎ、俺の顔に跨ります。
「みんなで、たっぷり嗅がせてあげるからね♪」
彼女はそう言うなり、俺の顔の上で大きなオナラをします。
湧き上がる歓声、ギャル達の笑い声とともに、強烈な臭いが鼻をつきます。
「ほらっ、イイ匂いだろ! みんなもたっぷり嗅がせてやれよ!!」
そのセリフとともに、ギャル達は一斉にパンティをおろします。
そして、代わる代わる俺に跨り、次々と屁を放つのです。
「女子高生のオナラ、なんてイイ匂いなんだろう。。」俺の股間は更に激しく勃起します。
「うわっ、コイツ屁の匂い嗅がされて、超ボッキしてるよ!!」
笑われる俺、馬鹿にされる度に固く固く勃起するペニス。
貞操観念が低く、まるでマンコからザーメン臭が匂いたつかの様なギャルに、
俺は次々と屁を嗅がされているのです。M男としては、この状況が嬉しくて堪りません。
「じゃあ、そろそろ公衆便器になってもらおうかな。」
いよいよ、待望の便器になる瞬間です。
公衆便器という事は…、彼女達みんなのオシッコを、そしてウンチを頂けるのです。


「といっても、直接なんてあげないから。準備するから、そこで待ってな。」
そう言うと彼女達は個室の便器に跨り、代わる代わるオシッコを済ませます。
そして、最後の一人が用を足した後、彼女は俺にこう告げたのです。
「全員分の小便、便器に顔突っ込んで飲んでもらうからね!」
そう、彼女は便器に溜まっている20人分のオシッコを、直接口をつけて飲めというのです。
なんて、幸せなんだろう。。今俺は、女子高のトイレという憧れの場所で、
なみなみと便器に溜められた、女子高生のオシッコを味わおうとしている。
もう俺に、自分の興奮を抑える事は出来ません。
気がつけば便器を抱え、大量のギャルの小便を飲み干していました。
小便を飲み干し、なおも便器を舐め続ける俺に、さゆり様はこう言います。
「綺麗に全部飲めたじゃない! じゃあ、次はご褒美あげなきゃね♪」
ご褒美。。そう、もちろんそれはウンチです。
先ほどのリプレイの様に、次々と個室に入るギャル達。
でも、今回彼女達がしているのはオシッコではありません。
しばらく待ち続け、最後にあかね様が出て来た扉の向こうの便器には。。
山の様になった20人分のウンチ。憧れの女子高生のウンチです。
「さぁ、召し上がれ♪」満面の笑顔のさゆり様。至福の瞬間です。
便器に顔を突っ込みウンチを口に含む俺。後ろからは大きな笑い声が響きます。
「こいつ、ウンコ喰ってるよ! ド変態だな、便器野郎!!」
女子高生にウンコを食わされ、馬鹿にされている俺。
更に俺は糞を口に含み、顔や身体にも自らウンチを塗りたくります。
全身糞まみれになった俺を見て、興奮もピークとなるギャル達。
俺は再度便器に顔を突っ込まされ、麻美様にペニスバンドで
アナルを深く突き立てられてしまうのです。
「ちゃんとウンコ喰ったご褒美だよ! いっぱい汚いザーメンぶちまけろ、ド変態!」
バックからアナルを犯されながら、便器に顔を突っ込む俺に、
他のギャルは次々とウンコを浴びせ掛けます。
激しいアナルの快感と、女子高生のウンコの味を味わいながら、
「ずっとここで暮らしたい。住所が○○女子高校3年女子トイレになってもいい。」
そんな事を思いつつ、俺は大量の精子を発射するのでした。
スカトロ・塗便・食糞・飲尿/女王様とスカトロをこよなく愛する、人間便器のM日記。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://scat.3.dtiblog.com/tb.php/33-6c704819






